Sharing is Power! / Create your own way.

意外な命名

記録的長梅雨、豪雨命名も 九州南部、過去30年で最長

雨前線がいまだに列島に停滞している。九州南部の梅雨明けは25日午前も宣言されず2カ月に及び、過去30年では最も長い梅雨になる。関東の梅雨明けも8月にずれ込む見込みだ。長雨による被害は広がり、気象庁は「豪雨」の命名を検討する。夏休みに入っても明けぬ梅雨空は、海水浴場などの観光地も直撃している。

ということで、一体どんな名前が付くのだろうかと考えていたら、

今回の豪雨災害、「平成18年7月豪雨」と命名 気象庁

気象庁は26日、今回の豪雨災害について、「平成18年7月豪雨」と命名した。顕著な災害には名前をつけ、後世に伝えるため。水害では04年の「新潟・福島豪雨」「福井豪雨」以来。

と、限りなくそのまま。まあ気象庁がひねる必要は無いんですけどね・・・。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です